終戦スペシャル殺すな

 日本売国党の機関誌である國賊新聞は、崇高なる売国主義を掲げる朝日新聞とは異なり、インターネット上だけの新聞であり、朝日新聞のように、偏向捏造をしているのに高級紙などとと勘違いされているわけでもないので、広く売国主義を知らしめる役割を十分に果たしているとはいえないが、その新聞も読まない人にも広くアピールできるのがテレビという媒体である。
 テレビ局というと、朝日系列であるテレビ朝日も頑張ってはいるが、報道ステーションの古館一郎がいくら頑張っても、単純馬鹿が丸わかり過ぎて視聴者を洗脳するには役不足であるようで、TBSの後陣を拝している。
 テレビでの売国活動といえば、なんと言ってもTBS、それも筑紫哲也のニュース23なのは、もはやインターネット上で知らない人はないであろう。
 彼は、朝日新聞の記者時代に習得した偏向捏造だけでは限界があると考え、もっとも影響力を駆使できるであろうテレビという媒体で、サブリミナルなどの視覚効果を十分に駆使した売国活動で、アンケートの答えさえ、歪んだ方向に持って行くという離れ業を演じている立派な売国奴である。
 國賊新聞では、今回、民間で起こった事件をもとに、その崇高なる売国活動を検証し、流石朝日新聞OBであると賞賛すべき国賊の筑紫氏の徹底した売国主義ぶりを検証するものである。
國賊新聞
拾八号

 売国主義に興味のある人なら、もはや知らない人は居ないのではないかと思われるニュース23の伝説の特集「終戦スペシャル殺すな=vは、2003年8月15日に放送された。
 昨今、問題となっている国営放送でありながら売国番組を手がけたNHKの国賊CP・長井氏の「女性国際戦犯法廷」は、その売国主義の強烈さは立派だが、馬鹿丸出しの奇痴害女で、早くも天罰により地獄に落ちてしまった松井やより氏の主張を垂れ流したものの、そのあまりの奇痴害ぶりは、些か単純な人でさえもカルト教団の妄言を聞いているようにしか聞こえなかったために、逆効果も生み出してしまった。
 しかし、馬鹿丸出しの番組を平気で垂れ流そうという壮図は立派であり、それを擁護すべく、相変わらずの偏向報道で援護する朝日新聞に応えて、鈴木宗男氏や辻元清美氏などの売国奴と同じく、嘘の涙を垂れ流す長井氏の偽善者ぶりは、「NHKに国賊・長井あり!」を大きくアピールした。
 しかし、売国主義を広めるためには、いくら何でも稚拙過ぎた嫌いがあり、その点、筑紫氏とTBSの手法は、徐々に視聴者を洗脳する工夫が凝らしてある点で馬鹿なりに立派であった。
 見る人が見れば番組の内容がバカバカしい国賊番組であることがすぐにわかるが、単純な人々を洗脳するのにはそれなりの効果があることをテレゴングで証明してみせたところなどは、「売国行為とはこうやってやるのだ」というお手本のようでもある。
 スプラリミナル呈示とサブリミナル効果を駆使した映像と音声でさんざん視聴者の心を暗澹たる思いにした後、「あなたは殺されても殺さない覚悟がありますか?」などという設問を設けて、リアルタイムの調査を行った。
 常識で考えれば、馬鹿としか思えないこの設問に対し、「ある」と答えた人が35%も居たことは、売国主義への洗脳活動としては特筆すべき成功である。
 人間も生き物である以上…と言うより、高等生物として当然、個体としての生命維持本能があり、相手に殺されそうになっても黙って殺されるのは、イデオロギー以前に生物としての本能を否定した戯言であるが、そもそも設問が「殺されそうになっても」ではなく、「殺されても」…である。
 それなのに35%、つまり3人に1人以上が、相手を殺すぐらいなら自分が殺されようと思うようにし向けることに、(一時的にせよ)成功したことは、北朝鮮も真っ青になるほどの洗脳の成功と言えよう。
 確かに、国民の3人に1人以上が、相手を殺すぐらいなら自分が殺されようと(本気で)思うなら、他国が侵略して来ようと、核弾頭を積んだミサイルを撃ち込んで来ようと、まして尖閣諸島や竹島を侵略されたり、理不尽に拉致されたりする程度のことで騒ぐ必要がなく、「護憲、護憲…9条、9条…」と平和念仏を唱えていればいいということになる。
 インターネット上では、馬鹿としか思われていない筑紫氏だが、世間へ売国主義を広めるのにこれほどの効果をあげている売国党屈指の立派な国賊である。

 このように、TBSの売国活動に欠かせない筑紫氏は、その反日工作の功績により、億単位の年収を得ているために、「蛙の子は蛙」の諺通りの馬鹿で、ろくに職にも就いておらず、「自分は社会に適応できない。これからもずっとそうだ。」とおっしゃっていやがる馬鹿息子を家賃が20万円もする青山の豪華マンションに住まわせているという。
 しかも、その馬鹿息子のおほざきになっている言葉を叱りもせず、「社会が常に正しいわけではない。適応できない個性的な人間を生かせるように、この社会が変わって行く必要がある。」などと、凶悪犯が理不尽な犯行の跡で使うような屁理屈を臆面もなく口にし、「理屈と膏薬はどこにでもつく」という諺を思い出させるバカ親(親バカではない!)ぶりをさらけ出している。
 こんなものを名ばかりとは言え、報道番組と称しているニュース23の特集「幸福論」で垂れ流し、バカ息子が写した、どうでもいい写真を執拗に映し、「将来は個展を開きたい」などという「自慰なら部屋でしてくれ!」と思わせる台詞をほざかせた後、翌年には筑紫氏自身が審査員を務める写真フェスティバルにゲスト写真家として同席させたり、筑紫氏が審査会委員を務めるフォトフェスタで講演させているという徹底したバカ親ぶりである。

 先日、愛知県安城市のスーパーで、生後1年に満たない子供が、奇痴害野郎に刃物で頭部を刺されて死亡するという痛ましい事件が起きた。
 目撃した人や救急隊員は、「頭に刃物が突き刺さっていた」と語っていたが、言語道断の凶行であるとしか言いようがなく、被害者の母親の方の心情は察するに余りある。
 そこで、前述のニュース23の特集殺すな≠セが、夫を理不尽に殺害された妻が「主人がやられたような形でやり返したい」という、遺族なら無理からぬ心情をさも低俗な発想のように思わせるような印象操作をしていた。
 奇痴害野郎が刃物で襲って来ても、正当防衛で相手を傷つけてはならず、黙って殺されるべきなので、自衛のためでなんであれ、相手に抵抗をしてはならないのだ。
 一見、強引なようだが、設問は「殺されそうになっても」ではなく、「殺されても殺さない覚悟がありますか?」である。
 「殺されそうになっても」ではないので、逃げるなどの選択肢は無いのである。「殺されても」ということは、話が通用しない相手から身を守るためであっても、話し合いで解決しようせねばならず、話し合いが不調に終わった場合、殺されないといけないらしい。
 つまり、筑紫氏は自分というバカ親が反日活動で得た多額の報酬が無ければ、クソ甘ったれたことなんぞ言えないはずのバカ息子を公共電波を私物化して宣伝したあげく、「息子が悪いのではなく社会が悪い」的な妄言をはくほどのバカ親でありながら、そのバカ息子が殺されそうになっても、黙って殺されろと言うのであろう。実に立派!な売国ぶりである。
 犯人を射殺すれば、自分や馬鹿息子が助かる場合でも、警察官に犯人を射殺する代わりに自分らが死ぬことを主張するのだろう。
 確かに筑紫氏は、できたら自分が殺された方が日本のためだという立派な売国奴だが、真の売国奴になるためには、ここまで徹底した自虐ぶりを発揮しなければならないのだ。
 国家を防衛するのなんかもっての他であり、自分や肉親に被害が及んでも黙って殺されなければならないという常人には到底理解しがたい発想を持たねばならない。
 まして、全体主義国家が日本に向けてミサイルを向けていようと、核の脅威があろうとも、ミサイル防衛なんてもっての他であるとしている。
 もっとも、売国奴の特徴は再三書いているように、馬鹿であることなので、時代の変化というものがわからず、戦争と言えば、えっちらおっちらと相手の国の近くまで出かけて行って爆弾でも投下する時代が永遠に続くのであって、ボタン1つでミサイルを発射して、数十分の後には相手国を攻撃できるようになることなど想像の範囲外であり、そういう時代には、衛星による監視と迅速な迎撃の必要性があるということが理解できないという事情もあるのだが、筑紫氏のように、馬鹿げた奇痴害思想を垂れ流すことにより、35%もの浅博な人を一時的にでも洗脳したという戦果は、見事という他はなく、数あるマスコミ関係者の中でもピカ一の国賊と賞賛されるべきであろう。
 このような平和念仏信者を増やせば増やすほど、日本の国益を損なう政治家も増え、売国主義者の理想である中国や朝鮮に日本国が蹂躙されるという成果を生むのである。
 日本売国党では、このような洗脳活動による売国主義の広報活動、売国政策を推し進める政治家による国家の無防備化と内政干渉受け入れ、未来を担う子供たちへの売国教育の徹底を三位一体として売国活動を行っていく必要がある。

筑紫哲也「妄言」の研究


お花畑の住人である売国奴の方々の素晴らしい妄言♪

 「殺されても殺さない」
 「自衛権も止める」
 そうすれば、叩かれない一つの保証になるとのたまっております(笑)
 確かにこういう考えでいれば、舐められて竹島に上陸しちゃうし、拉致被害者も帰って来ません。
 この方々は暴力団体に狙われてもボディガードはつけないのでしょう、きっと。拉致されて地上の楽園に行くのを望んでいるのかもしれません。
 無防備都市宣言で「侵略されてもいい!」なんて言っている方々は自衛隊がクーデターを起こして、軍事政権になってもいいのでしょう。
 勿論、古来より乗っ取られた方は先陣を承る鉄砲玉にされます。実は勇敢な方々なのかもしれませんが、それよりは単に「国がそんなことをさせないだろう」という、「他力本願」なのでしょう。
 正に売国奴の「資質」をお持ちの方々ですが、残念ながら、日本人では無い方も混ざっており、その方は工作員として認定されますので、日本売国党への入党資格がありません。


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