MBSの結論ありき反日偏向報道

 さきにhentaiのキーワードタグつきで、日本人全体を変態扱いした捏造記事を英語だけでこっそり垂れ流して、「変態新聞」の名を欲しいままにした毎日グループのテレビ支局であるMBSがわかりやすい、結論ありきの歪んだ編集で偏向報道をして頑張っていることを地道な売国活動として評価したい。
 しかも、インターネットが普及して、下の動画比較などが簡単に行えて、如何に意図的に反日報道を正当化する努力をしているかがバレてしまうことがわかっていても、テレビしか見ないような高齢者だけでも騙そうという強い売国意識を持っていることは、売国奴の鏡として賞賛されるべきであろう。
 今や一国の首相の運命させも左右することが出来るということで、勘違いした第3権力(実態は第1権力になっている)のマスコミに対して、「マスゴミ」、「カスゴミ」と呼ばれても恥ずかし気もなくこのような偏向報道を続けることに売国奴としての信念を感じさせる。
 この反日という強い使命感を持った女性記者・斉加尚代というのは、在日朝鮮人(上下どちらかは不明)とか、毎日放送労組で書記次長というポジションについているとかいう記述をそこここで見かけるが、前記に関しては確かなソースが無い。しかし、逆に全くソースが無ければそうとしか思えない、自己に都合がよい反日結論を誘導するための決め付け質問をしていると言えよう。
 会見では無知ぶりをさらけ出しただけでなく、「何を質問したいの?」と訊かれパニックになる醜態を見せておきながら、「今日はこの辺にしておいてやる」的なギャグまでかましてくれるというサービスには最大限の敬意を払うべきであろう。
國賊新聞
参拾七号

結論ありきの編集をする過程がよくわかるので、じっくり見比べるべきであろう。

<実際の橋本市長の会見>

<MBSが意図的に反日思想を植え込むべく編集して放送した動画>


 國賊新聞では、ネット上で「オツムの程度の低さと結論ありきの反日主観丸出し」にされるのもいとわず、反日的な結論を導き出そうとあのように必死になっているこの女性記者を売国奴の鏡として賛美するものである。
 ただ、本当に在日外国人であるなら、売国奴と言うよりは単なる反日工作員でしかないが、それでも反日という大目的を達成するための真摯で必死な姿は売国主義の方々に深い感動を与えたことであろう。
 さらには、今になってもまだ戦争時の画像、動画を持ち出して、必死に日の丸、君が代を戦争と結びつけようとする時代錯誤的というより、もはやカルトに近い思想は売国主義を維持していくためには大切なことであると評価できる。
 いずれにしても、ここまで屁理屈を言いながらも弱い頭で必死に編集作業を繰り返すMBSという反日機関に対しては、売国奴としての高い評価を与えるべきであろう。
 まともな人間にいくら頓珍漢だと思われても平気な精神的強さも必要であるが、これは売国奴に必須の資質「馬鹿であること」が最も重要であろう。馬鹿でさえあれば、日刊スポーツのような馬鹿記者擁護記事を書くことも出来るのである。

※上の動画を見た後にこの歌を聴けば、日狂組の方々も、「君が代よりこっちを歌おう!」という気になるかもしれない。


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