東京都知事選で鳥越俊太郎氏落選!

 平成28年7月31日、新宿の一等地に韓国学校を造ろうとしたが、自身のセコさが災いして頓挫してしまった、桝添前都知事の辞任に伴って、都知事選が行われた。しかし、売国党支持者も熱烈に応援したはずの鳥越俊太郎氏は、当選した小池百合子氏に大差で敗れただけでなく、得票数では、自公推薦の増田寛也氏を下回る3位に甘んじる結果となった。応援に駆けつけた反日工作員で現職議員の蓮舫氏が、「1位じゃ無きゃ駄目なんですか?」と鳥越氏に言ったという噂は…無いが、都民も馬鹿じゃ無かったということが証明されたという、売国奴にとっては、まことに残念な事実を突きつけられた形だ。特に、若い人ほど、鳥越氏への支持率が低かったというのは、言うまでも無く、“じゃあなりずむ”とか偉そうに称する反日カルト宣伝機関(別名:マスゴミ)の影響が若い人ほど、小さいということであり、選挙権の年齢が18歳に引き下げられたことが、売国奴にとっては、不利益になったと言える。そもそも、選挙権に定年制は無いので、マスゴミの言うことを鵜呑みにしているような老人会のBBAが、「鳥越さんに入れましょう!」などと、記者の拙宅にまで来たぐらいで、その昔の美濃部都知事人気を思い出したのである。美濃部氏は、老人を内心、小馬鹿にし、「銭湯のタタ券でも配っときゃ、人気が得られる」という手法をとって、老人たちの人気を得て当選し、東京外環道の建設をストップさせて、都内の交通渋滞を激化させるという誠に迷惑で、およそ現実をみつめるべき政治家のやることではないことをやってのけた。今回、保守が、小池氏、増田氏に分裂した上に、鳥越氏は、民進、社民党、日本共産党、生活の党と山本太郎となかまたちという、日本売国党の友党がそろって推薦したため、俄然煮有利になるということで、日本売国党も喜んだわけである。
 そもそも、都内の住宅地では、新たに家庭を営む世代が郊外に家を構えたりで、意外に高齢化が進んでおり、有権者の中で、前述のような情報弱者の老人の割合が高いため、鳥越痴呆症都知事の誕生も現実となる可能性に、売国主義者たちは、喜んだわけだが、結果的には惨敗という残念な結果になってしまった。


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レイパー鳥越
※処女治療施術士
國賊新聞
四拾壱号


 そもそも、鳥越氏は、以前より、売国主義が徹底した、所謂ブサヨクマスゴミという、売国党の最大支援者とも言うべき存在であったが、都知事選に名乗りを上げて、元々の馬鹿っぷりをさらけ出す結果となり、立候補しておきながら、「都政はこれから考える」などと発言、前述のマスゴミに洗脳された老人等のカルト信者以外なら、唖然とするような発言を繰り返し、たまに政策を語ると、都知事選に関係無い原発の話や憲法の話しかせず、まともな討論会は逃げ回ったり、街頭演説を数十秒で終わらせるなど、わざわざ票を逃がすような行為をし続けたあげく、最後には、女子大生を別荘に呼んで、レイプ(未遂…らしい)しようとしたりしたのを週刊誌にバラされたのだが、弁明らしき弁明をせず、即座に、「名誉毀損で訴えたから、後は司法に任せたので、僕チンは何も喋んな〜い♪」などと言って、「事実無根」と逃げ切ろうとしたが、ブサヨク売国党員がついやってしまうブーメランが、あちこちより飛んできてしまった。
 特に、前大阪市長の橋下徹氏の出自を差別的に取り上げた週間朝日には、「もっとやれ!」などと言っていたのに、自分が攻撃されると、即座にケツをまくって逃げたため、「ケツの穴が小さい」と酷評されてしまった。そもそも、被害者とされる人物と話し合いを持ったのは事実と認めているのだから、何の説明も無しに、「事実無根」だなどと言っても説得力は0であろう。
 このように、売国奴としての資質が非常に高い鳥越氏が、このように本質的なクズっぷりを隠しきれなかったのは、売国党員にとっては、大きな痛手であった。

 一番、重要な安全保障問題に関して、亡国の発言(下記動画)は、売国奴として、立派すぎるほど立派であると言える。「中国が攻めてくるのは妄想だ」と言い張っている割には、「万が一…」などと言っていて、本当に攻められたら、「想定外だった」で済ますつもりである。


 しかし、それより凄いのが、馬鹿でカルト信者という売国党員最大の資質を持っているだけで無く、呆けているという疑いが強まったのだ。
 終戦時に自分が「二十歳だった」(実際は五歳)というのから始まって、極めつけは下記の動画である。自分が言ったことを数秒で忘れてしまい、はっきり思い出せなくなっているのだ。これが都知事になるかもしれなかったのである。結局、都痴事でしかなかったわけだが、この痴呆助平犯罪被疑者に130万票も入っているのだ。鳥越氏のバカッぷりが早く露呈しなければ、保守系の分裂で鳥越氏が都知事になれたかもしれないのだ。これからも、売国党員は、日本を売り飛ばすための努力を続けるべきであろう。


鳥越俊太郎氏の痴呆っぷりに支持者も戸惑いを隠せず…

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