号外 筑紫哲也氏死去!

 2008年11月7日、第1回売国党員選挙で見事当選し、今回選挙においても3位につけるという安定した人気を誇る筑紫哲也氏が、肺癌のため亡くなられた。
 筑紫哲也氏は日本売国党最大の支援団体である朝日新聞出身で、その後、放送局としては朝日系を凌駕する活躍を続けてきたテレビ局であるTBSの主戦力として、常に自虐史観をリードし、ひたすら「日本人は駄目な民族だ」という貴重な売国キャンペーンをおこなってきた、日本売国党にとっては、屈指のアジテーターだっただけに、筑紫氏を失うということは、売国言論界にとって痛恨の出来事である。
 國賊新聞では、長年に渡る筑紫氏の売国活動に改めて敬意を示すと共に、心から哀悼のの意を表すものである。
 筑紫氏は妄言で有名な多事争論の中で、「…と言われております」、「学生たちがよく…と言っております」などの、決して自分に火の粉がかからない言い方で長年、売国・亡国論を展開してきただけでなく、最早伝説とも言われる「終戦スペシャル殺すな」では、印象操作まで行って、特定アジア工作活動の補助をしてきたことは賞賛に値する。
 日本売国党では、「その活動実績がわが国のテレビジャーナリズムでの売国活動に多大な貢献をした」として、今年度の日本売国記者クラブ賞を送ることも検討されていたという。
 しかし、日本の癌となる売国の志半ばで、自らが癌に倒れてしまったことは、さぞかし無念なことであっただろう。
 日本売国党では、売国言論界をリードする巨星・筑紫氏が温泉の湯煙に包まれた場所で安らかに過ごせることを願ってやまないが、氏のことであるから、針の山に登り、高温の釜湯に浸るなどの苦行を行っているに違いないと推測する。
 日本売国党では、貴重なアジテーターを失ったこと痛恨の極みであるが、国賊マスコミはまだまだ不滅であることを祈りつつ、筑紫氏の冥福を祈るものである。
國賊新聞
号外

筑紫哲也「妄言」の研究
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