日本売国党員が聴いてはいけない音楽

 「私の前世は絶対に日本人!着物を着るとピッタリくるんだもん。」と言う日本大好きで有名な台湾の楊丞琳(やん・ちぇんりん=レイニー・ヤン=写真左)が、テレビ番組の中で抗日戦争の期間を聞かれ「11年」と誤って回答したところ、司会者から「8年」と間違いを指摘され、「たった8年だけ」と思わず答えてしまったところ、その発言が中国大陸に伝わり、「抗日の歴史すら知らない」「お前は日本人か」などと中国様のネット上でバッシングを受けている。
 しかも、「私の前世は絶対に日本人!着物を着るとピッタリくるんだもん。」と言う日本大好きさの裏返しなのか、「中国人ってダサい。」「中国では金持ちしかパジャマを着ないんだから。」などと、中国様に対する侮辱的発言を繰り返したとされ、謝罪をしても中国様に許していただけないようである。
 彼女は“哈日族(はーりーづー:日本あこがれ族)”アイドルで“可愛教主”とも呼ばれているが、日本売国党員は歴史認識で日本を擁護する発言をするようなアイドルの歌などを聴いてはならない!


楊丞琳


 日本売国党員たるもの、伊藤博文を暗殺したテロリスト・安重根のための記念事業会に5000万ウォン(日本で稼いだ金)を寄付するBoAや、韓国国内のみならず第3国にまで出かけて反日キャンペーンを展開しておきながら、稼ぐためなら「政治活動と芸能活動は別である」と主張し、自身の出演する作品が日本で放映された際にはプロモーションのため訪日すると言いながら爽健美茶のCMに平然と出るキム・テヒのような韓国人のファンにならねばならない。

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