農業政策

 これまで政府は国内の農業を保護するために、農産物に高い関税をかけてきましたが、昨今の情勢からこれらのことが苦しくなって来ました。
 この好機を逃さず、日本売国党ではできるだけ質の良い国産の農作物を食べないようにして、国内の農業を圧迫し、農家を廃業に追い込むという売国奴としては至極当然の快感を得ようという主張をしたいと考えます。
 折角の好機なので売国主義者としては、なんと言っても中国様の農産物をたくさん消費して、かの国の国力をあげて軍備増強をして頂き、軍事的脅威を大きく成長させる必要があります。
 しかも、中国様の農産物は価格が低く、売国党員の生活費が浮くので、それを社民党などの国賊団体に献金して、日本を売り渡すという一石二鳥になることをアピールしたいと思います。

 しかも中国産の農作物には安いというだけでなく、さまざまな利点があります。
 中国産の小豆を使用して作ったあんこなどは、国産のものと比較して非常に土臭く、食べにくいため、肥満が気になる甘党の人間もあまり和菓子などを食べる気が無くなるという利点が一つ。さらに特筆すべきことは、中国産の穀類は常温で長期保存しても全く虫が湧かないのです。
 これは中国様が農業生産物に対して異常なまでの量の農薬を使用しているからであり、これほど食材に気を使っている中国産の農産物を食べ続ければ、日本人の健康を害し、病気や早死にする人が増加するため労働力不足となります。そこで中国人労働者を雇い、国力を低下させつつも中国様に外貨を稼がせるという効果も得られるでしょう。
 また、それだけでなく、中国人労働者が大量に流入することによって、凶悪犯罪が多発し、国内の治安の低下が顕著になるという効果も期待できます。
 中国様がそのエネルギー効率の悪さから、大量の二酸化炭素を発生させているのを考慮すれば、日本人は海底資源を中国様に差し出し、足りなくなったエネルギーの分、冷蔵庫などで保存しなくても虫が湧かずに長期保存できる穀類を大量に輸入すべきです。
 特にピーナッツなどは虫が食いやすいのに中国産の物は全く虫が湧くことはありません。
 売国党員は虫が死滅するほど完璧に消毒された中国様の農作物を積極的に食べながら国を売りましょう。


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