國賊図書館 


※注意
 ここに紹介する本は、売国主義者にとって極めて有害な内容であるため、船橋図書館に送付し、土橋悦子司書に焚書してもらう予定の本ばかりを集めた書庫です。
 ここに所蔵されているような本を読むと、色眼鏡をかけないで見た現実や歪曲されない歴史的事実を知ってしまったり、特定アジア諸国の真実の姿を知ってしまったりして、偽善者としての自分、無知だった自分を知ってしまい、今までの馬鹿ぶりが恥ずかしくなり、売国主義者としての生き方に疑念が生じる恐れがあるため、日本売国党員は決して、ここを覗いてはなりません。


書 名内 容
新しい歴史教科書新しい歴史教科書 中国様、韓国様もイチャモンをつけてくださっていやがる有名な教科書。
 捏造歪曲して自虐的な歴史観を持つことが必要な売国党員にとって、許さざるべき歴史教科書。
新しい公民教科書新しい公民教科書 国旗掲揚・国歌斉唱を生徒にさせない反日教師のためにならない本。責任ある日本人としてどのように生きていくべきかを問うている日本売国党にとって不都合極まりない図書。
谷沢 永一 著自虐史観もうやめたい!
反日的日本人への告発状
 「反日的日本人への告発状」というサブタイトルまでついている売国党のためにならない本。「もう中国・韓国に謝るな。」という日本売国党と正反対の主張をしており、「日本罪悪論の火元はこの12人だ。」と名指しで書いている不都合な図書だが、売国党員投票では人気の無い人が取り上げられているので投票の参考になるかもしれない本である。しかし、自虐史観をやめるというのは日本売国党にとっては受け入れられないので、売国主義を広めるためには障害になる図書である。
西村 幸祐 著「反日」の正体
われ「亡国教育」と、かく闘えり
 〈マトリックスとしての反日〉の本当の正体は、捏造史観で永久に日本に謝罪と賠償を要求する韓国人でもなければ、覇権主義で日本侵略を虎視眈々と狙う支那人でもなく、また、日本の属国化を永久化したい米国でもないということである。〈マトリックス〉、つまり仮想現実としての〈反日の正体〉とは、それらの国や民族を唆[@ルビ・そそのか]して、反日の材料を供給している日本人に他ならないということである。
松浦 光修 著いいかげんにしろ日教組
われ「亡国教育」と、かく闘えり
 「日教組王国」と言われる三重県で行われている、ひどい偏向教育を赤裸々に告発している売国主義者にとって不都合な図書である。流石、売国奴という「不正な勤務」と「異常な教育」によって、どこまでも「日本」を傷つけようとすることを糾弾し、その惨状を白日のもとに晒しているという売国奴にとって読んではならない図書である。
平成の国賊を名指しで糺す日本を蝕む人々 平成の国賊を名指しで褒め称えているものの、売国活動のためには邪魔な本。
 主な対象人物は、細田博之氏、加藤紘一氏、河野洋平氏、古賀誠氏、野田毅氏、岡田克也氏、前原誠司氏、池田大作氏、田中均氏、平山郁夫氏、北岡伸一氏、五百旗頭真氏、榊原英資氏、梅原猛氏、小林陽太郎氏、北城恪太郎氏、若宮啓文氏、本田雅和氏、長井暁氏、西野瑠美子氏、本多勝一氏という立派な売国主義の方々。
「首相の靖国参拝を中止せよ」「日本はアジアの人々に謝罪すべし」「竹島は韓国に譲れ」「外国人参政権の実現を」「人権擁護法案」というのを「中国・韓国に迎合する輩に騙されるな」という正しい立場で書いている悪書である。

軍神ロシヤにおける広瀬武夫(上)

軍神ロシヤにおける広瀬武夫(下)
 売国主義者とは当に正反対の人格である軍神″L瀬武夫中佐が日露戦争開戦前に仮想敵国であるロシアのペテルブルグに留学していた時の話をまとめたである。
 さわやかで快活でロシアでも男女双方から愛された広瀬と美少女・アリアズナとのプラトニック・ラブは軍神と謳われた広瀬の詩人としての面目躍如であり、下手な恋愛小説ではかなわない美しい物語といえる。
 「日本人は、強く、優しく、美しいものが好きなんです」とアリアズナに語ったという広瀬は旅順港閉塞という決死の作戦で、自沈させる船からボートに乗り移った時に部下の杉野上等兵曹の姿が見えないからと、砲弾がまわりに炸裂し、探照燈がそのあたりを照らす中、沈みかけている船に三度にわたって戻り、探し回った後、砲弾の直撃を受けて戦死する。
 広瀬の英雄的行為はヨーロッパにも伝わり、各国で讃歎の声があがった。
 広瀬を知れば知るほど、その正直さ、勇敢さ、優しさを日本人として誇りに思う気持ちがわきあがってしまうため、軍人というとすぐ、好戦的な野蛮人と決め付ける売国主義の方々が、如何に的はずれで馬鹿であるかを身をもってわからせてしまうので、愛国は悪党の最後の隠れ家だと決め付けなければならない偽善者で有り続けるためには、広瀬のような美しい心を持った軍人の足跡を辿ることは極めて有害であり、売国奴にとって、決して読んではならない危険図書である。
 立派な売国党員になるためには、このような本は読みもしないで「戦争賛美だ」などという的はずれな決めつけを行い、自らの馬鹿さに気づくことなく、維持し続ける必要がある。
「朝日新聞」を疑え
傲慢と欺瞞の病理を衝く
 日本売国党の最大の支援団体である「朝日新聞」を疑えなどというのは、売国奴にとって許されざるべき言葉であり、それをタイトルにしている本を決して読んではならない。
 売国党員は、朝日新聞の電波浴で心地良く痺れなければならず、天声人語などを真に受け更なる洗脳を受けなければならないので、このような悪書を決して読んではならない。
筑紫哲也を斬る 第1回、第2回の党員投票で安定した支持を得ている筑紫先生を斬るなどという時点で、売国主義の危機と考えるべきである。
 しかも、「このままテレビの偏向報道を許していいのか」などというサブタイトルまで有り、売国主義を広めるために不可欠な偏向報道を槍玉にあげるなどは売国主義を広げるために邪魔な書籍であり、売国奴としてはすぐにでも焚書する必要があるお奨めの本である。
朝日新聞血風録 日本売国党最大の支援団体である朝日新聞の内幕をもと朝日新聞記者の稲垣 武著氏が曝いている悪書です。
 朝日新聞が書くことを真に受けなければならない売国党員は決して読んではいけません!
朝日新聞のトンデモ読者投稿 日本売国党最大の支援団体である朝日新聞は書く方の朝日新聞記者だけでなく、読んでいる方もお花畑な人だというのがバレてしまう悪書です。
 抱腹絶倒な読者投稿を読んでも、「流石!朝日新聞の読者だ!」と思えるレベルになっていない売国党員は決して読んではいけません!



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